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東京メトロ有楽町線、
都営地下鉄大江戸線「月島駅」
10番出口より徒歩3分、7番出口より徒歩5分
医院案内・アクセス|中央区月島の歯医者 月島みんなの矯正歯科・こどもの歯科

| 医院名 | 月島みんなの矯正歯科・こどもの歯科 |
|---|---|
| 住所 | 〒104-0052 東京都中央区月島3-7-12 ザ・シティ月島 3F |
| TEL | 03-6381-2800 |
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00~13:00 | ● | ● | / | ● | / | ★ | / |
| 15:00~19:00 | ● | ● | ◯ | ● | / | / | / |
| ○水曜:14:00~20:00、★土曜:9:00~15:00 【休診】金曜・日曜・祝日 | |||||||
東京メトロ有楽町線、
都営地下鉄大江戸線「月島駅」
10番出口より徒歩3分、7番出口より徒歩5分

お口や顎の状態を立体的に撮影し、顎骨の厚みや形、神経・血管の位置などを把握するための装置です。平面的なレントゲン写真だけでは確認しにくい部分も、さまざまな角度から詳しく調べられます。インプラント治療や親知らずの抜歯などの診査・診断に用い、治療計画の立案に役立てています。

頭部を一定の位置と規格で撮影し、顎骨の位置や大きさ、歯並び、噛み合わせのバランスを分析するための装置です。骨格や歯の傾きなどを数値に基づいて確認できるため、矯正治療の診査・診断に用いられます。治療前後の画像を比較することで、歯や顎の変化を確認する際にも役立ちます。

小型カメラでお口の中を連続して撮影し、歯や歯肉の形を立体的なデータとして記録する装置です。粘土のような印象材をお口に入れる従来の型取りと比べ、嘔吐反射や不快感を抑えやすくなります。取得したデータは、詰め物・被せ物や矯正装置などの作製に用い、画面上で歯型を確認することも可能です。

治療部位を明るく照らし、高倍率の拡大視野で観察できる歯科用顕微鏡です。肉眼では確認しにくい小さな虫歯や歯の亀裂、複雑な根管の内部などを細かく確認できます。見えにくい部分を拡大しながら処置することで、必要な箇所を見極めた精密な治療につなげます。

診療に使用した器具を高温の水流や洗浄剤で自動洗浄し、血液やたんぱく質などの汚れを取り除く装置です。器具の形状に合わせて一定の工程で洗浄するため、手洗いによる洗い残しを減らしやすくなります。滅菌前の洗浄を適切に行い、患者さまごとに清潔な器具を使用できるよう、院内の衛生管理に役立てています。

洗浄した器具を高圧蒸気によって滅菌し、付着している細菌やウイルスなどを取り除くための装置です。タービン(回転切削器具)をはじめ、内部構造が複雑な器具にも蒸気を行き渡らせ、使用後の器具を衛生的な状態に整えます。患者さまごとに清潔な器具を使用できるよう、院内の感染対策を支える設備の一つです。

複数の方向から治療部位へ光を当て、術者の手や器具による影が生じにくい状態をつくる照明設備です。お口の奥や細かな部分まで明るく照らせるため、患部の状態を確認しやすくなります。インプラント手術をはじめとする外科処置などで、安定した視野を確保するために用います。

心電図に加え、血圧・脈拍・血中酸素飽和度などの情報を継続的に確認するための機器です。インプラント手術や静脈内鎮静法を行う際に装着し、処置中の全身状態を把握します。数値の変化を確認しながら、患者さまの体調に配慮して治療を進められる体制を整えています。

心停止などの緊急時に、心電図を自動で解析し、電気ショックが必要かどうかを判断する機器です。必要な場合は音声案内に従って処置を行えるため、救急車が到着するまでの初期対応に役立ちます。当院では、診療中の万一の事態に速やかに対応できるよう、院内に設置しています。

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| 10:00~13:30 | ● | ● | ● | ● | ● | ▲ | ▲ |
| 15:15~20:00 | ● | ● | ● | ● | ● | ▲ | ▲ |
| ▲9:00~12:30/14:30~17:30 【休診】祝日 | |||||||

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| ▲9:00~13:30/15:00~18:30 【休診】月曜・祝日 | |||||||


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| ▲9:00~13:30/15:00~18:00 【休診】月曜・日曜・祝日 | |||||||

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| ▲9:00~12:30/14:30~17:30 【休診】木曜・日曜・祝日 | |||||||
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・CTは、顎骨や神経・血管の位置を立体的に把握するための画像診断装置です。この装置を使用して精密な診断や治療計画の立案を行います。
・症状や治療内容などにより自費診療(公的健康保険適用外)となるため、保険診療より高額になります。詳細は歯科医師にご確認ください。
・一般的な撮影・診断費は3,000円~2万円、一般的な撮影・診断期間は1日、一般的な通院回数は1回となります。症状や治療内容などにより保険診療となることもありますので、あくまで目安としてお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。
・検査中はできるだけ顎や体を動かさないようにする必要があります。動いた場合、画像が乱れ、正確な診断ができないことがあります。
・検査にともない、ごくわずかな放射線被曝があります。歯科用CTの被曝線量は一般的な医科用CTと比較して非常に小さく、健康への影響は極めて軽微であるとされています。
・体内植込み型医療機器(ペースメーカーなど)を使用されている方、体内に取り外せない金属類がある方は、検査を控えていただく場合があります。事前に歯科医師にご相談ください。
・妊娠中または妊娠の可能性のある方は、検査を控えていただく場合があります。事前に歯科医師にご相談ください。
・セファログラムは、頭部を一定の規格で撮影し、歯や顎の位置関係や骨格バランスを分析するための画像診断装置です。この装置を使用して精密な診断や治療計画の立案を行います。
・主な治療が保険診療の場合は公的健康保険が適用されますが、自費診療(公的健康保険適用外)を併用する場合は保険適用外となり、費用が高額になることがあります。詳細は歯科医師にご確認ください。
・一般的な撮影・診断費は1,000円~5万円、一般的な撮影・診断期間は1日、一般的な通院回数は1回となります。症状や治療内容などにより保険診療となることもありますので、あくまで目安としてお考えいただき、詳細は歯科医師にご確認ください。
・検査中はできるだけ顎や体を動かさないようにする必要があります。動いた場合、画像が乱れ、正確な診断ができないことがあります。
・検査にともない、ごくわずかな放射線被曝が生じます。セファログラムの被曝線量は一般的な医科用X線検査などと比較して非常に小さく、健康への影響は極めて軽微であるとされています。
・妊娠中または妊娠の可能性のある方は、検査を控えていただく場合があります。事前に歯科医師にご相談ください。
・最終的な治療結果や長期的な効果を保証するものではありません。
・口腔内スキャナーは、光学技術で口腔内を読み取り3Dデータとして記録する口腔内スキャナーです。取得したデータは、専用ソフトウェアを用いたシミュレーションや各種デジタルシステムとの連携により、歯並びの変化予測やマウスピース型矯正装置の治療計画の立案に活用されます。
・多くの場合、自費診療(公的健康保険適用外)となるため、保険診療より高額になります。
・スキャン中は口腔内にスキャナーを挿入するため、まれに圧迫感や不快感、嘔吐反射が生じることがあります。従来の印象材を使用した型取りと比べて不快感は軽減されることがありますが、個人差があります。
・正確なスキャンを行うため、スキャン中は一定時間(通常5分~15分程度)口を開けたままにしていただく必要があり、顎に疲労感が生じることがあります。
・口腔内の乾燥、唾液・出血の影響などによりスキャンの精度が低下することがあります。その際、再スキャンが必要となる場合があります。
・金属製の補綴物(詰め物・被せ物・ブリッジなど)が多い場合、光の反射によりスキャンの精度が低下することがあります。
・口腔内の状態によっては、この機器での撮影が困難な場合があり、従来の印象採得方法が必要となる場合があります。
・最終的な治療結果や長期的な効果を保証するものではありません。
・マイクロスコープは、口腔内を高倍率で拡大観察できる歯科用顕微鏡です。この機器を使用して微細な部位を確認し、検査・診断・治療の精度向上に活用します。
・多くの場合、自費診療(公的健康保険適用外)となるため、保険診療より高額になります。
・検査・治療中はできるだけ顎や体を動かさないようにする必要があります。動いた場合、視野がずれ、正確な診断・治療ができないことがあります。
・マイクロスコープによる拡大視野での治療は、歯科医師の技術や経験により結果に差が生じることがあり、すべての症例で同等の結果が得られるとは限りません。
・治療の経過や全身・口腔内の状態などにより、治療計画を変更することがあります。
・最終的な治療結果や長期的な効果を保証するものではありません。治療後も、適切なセルフケアと定期検診を継続することが重要です。
・洗浄器は、水流や洗浄剤などを利用して、診療器具に付着した血液や唾液、汚れなどを洗浄・除去する機器です。この機器を使用して、滅菌前段階の器具洗浄を行います。
・この機器は器具に付着した汚れを除去するためのものであり、洗浄のみですべての細菌やウイルスを死滅させるものではありません。洗浄後は、器具の材質や用途に応じて適切な消毒・滅菌処理を行います。
・器具の材質や形状、汚れの程度、洗浄器への収納方法などによっては、十分に洗浄できない場合があります。必要に応じて、洗浄状態を確認したうえで再洗浄を行います。
・洗浄器に対応していない器具を使用すると、変形・変色・腐食・破損などが生じる可能性があります。器具や洗浄器の取扱説明書に従って使用します。
・オートクレーブ(高圧蒸気滅菌器)は、高温・高圧の飽和水蒸気を利用して、診療器具に付着した細菌やウイルスを死滅させるための滅菌器です。この機器を使用して、患者さまごとに滅菌された清潔な診療器具をご提供します。
・滅菌効果は器具の材料や形状、汚染の程度により異なり、事前の洗浄状態に影響を受けることがあるため、超音波洗浄器を用いて十分に洗浄したうえで滅菌処理を行っています。
・無影灯は、診療部位に均一な光を照射し、術野を明るく見やすくするための診療用照明機器です。この機器を使用して口腔内を明瞭に確認し、各処置の精度向上に活用します。
・高輝度な光の性質上、光源を直接見つめると目に強い刺激や疲労感、まぶしさを与えることがあるため、必要に応じて目を保護しながら使用します。
・長時間同じ姿勢で照射を受けることで、疲労感や不快感を覚えることがあります。
・光に敏感な方や光線過敏症の方は、照射中に不快感が生じる場合があります。事前に歯科医師にご相談ください。
・心電図モニターは、胸部などに電極を装着し、心拍数や心電図の波形などを継続的に確認するための生体情報モニターです。この機器を使用して、診療中の全身状態の変化を早期に把握し、安全管理に活用します。
・主な治療が保険診療の場合は公的健康保険が適用されますが、自費診療(公的健康保険適用外)を併用する場合は保険適用外となり、費用が高額になることがあります。詳細は歯科医師にご確認ください。
・一般的な治療費、一般的な治療期間、一般的な通院回数は、この機器単独では設定されず、主な治療内容に準じます。詳細は歯科医師にご確認ください。
・電極を皮膚に貼り付けるため、装着部位にかゆみ、発赤、腫れ、かぶれなどが生じることがあります。皮膚に異常が現れた場合は、使用を中止することがあります。
・体動、筋肉の緊張、電極のずれ、汗、周囲の電気機器などの影響により、心電図の波形が乱れたり、正確に測定できなかったりすることがあります。
・電極やケーブルの装着により、圧迫感や違和感を覚えることがあります。
・心電図モニターは診療中の全身状態を確認するための機器であり、すべての心疾患や体調の変化を確定診断できるものではありません。異常が疑われる場合は、必要に応じて医科の医療機関への受診をご案内することがあります。
・全身状態や測定結果によっては、処置を中断・延期したり、治療計画を変更したりすることがあります。
・AEDは、心停止が疑われる緊急時に心電図を自動で解析し、必要に応じて心臓へ電気ショックを与える救命用の医療機器です。この機器を使用して、救急隊が到着するまでの間に心肺蘇生などの救命処置を行います。
・AEDは心電図を解析し、電気ショックが必要と判断した場合にのみ作動します。すべての心停止に対して電気ショックを行うものではありません。
・電極パッドを胸部に貼り付けるため、装着部位に発赤、かゆみ、かぶれ、皮膚の損傷などが生じることがあります。
・電気ショックにより、電極パッドを貼り付けた部位に軽度の熱傷が生じることがあります。
・心電図の解析中や電気ショックを行う際に患者さまの体へ触れていると、正確な解析ができなかったり、救助者が感電したりするおそれがあります。AEDの音声案内に従い、患者さまから離れて使用する必要があります。
・胸部が濡れている場合や、電極パッドが正しく貼り付けられていない場合、体動がある場合などは、心電図を正確に解析できないことがあります。
・心肺蘇生にともなう胸骨圧迫により、肋骨や胸骨の骨折、皮膚の損傷、内出血などが生じることがあります。
・AEDを使用しても、心拍が再開しない場合や救命に至らない場合があります。AEDの使用後も、救急隊の指示に従って医療機関で検査や治療を受ける必要があります。
※本ウェブサイトに掲載しているリスク・副作用、治療費、治療期間、通院回数などの情報および未承認の医薬品・医療機器を用いた治療に関する情報は、いずれも作成または更新時点のものであり、その正確性・最新性を保証するものではありません。また、予告なく変更されることがあります。これらの情報の正確性・最新性について、当院および本ウェブサイトの関係者は一切の責任を負いかねます。最新の情報については、担当の歯科医師にご確認ください。